日本キリスト教団西宮公同教会・西宮公同幼稚園
教会について
礼拝・諸集会のご案内
小さな手・大きな手
公同通信
教会学校について
公同幼稚園について
どろんこと太陽
関西神学塾:スケジュール
関西神学塾:講師紹介
楽しい学習
賃貸住宅事業部とは
テナントについて
活動内容
アートガレーヂについて
催し物のご案内
リンク
アクセスマップ
お問い合せ

太陽光発電:公同教会の屋上に太陽光発電を設置しています  太陽光発電2021年2月1日~2月27日:1385kw 累計:132414kw

母のその子を慰めるように、わたしもあなたがたを慰める。
(Ⅱテモテ書1章7)

 この一年、密を避け、健康な日々を心掛けた。どんな雑草にも名前があると思い、目の前の津門川に目を向け、探し歩くことを楽しんだ。図鑑にも載っていない雑草には名前に辿り着くのに1週間ほど要した。しばし老いを忘れた日々をこれからもと、願います。


1月30日(土)は、幼稚園、教会学校などの餅つきでした。「食べる」ということに世の中が敏感になっている状況での餅つきは心配でなくはありませんでしたが、感染症について日常的に決して侮ることなく取り組んできている西宮公同教会、幼稚園としては、そのことを前提に、食べること集まることを差し控えるべきではないと考えています。いつもと全く同じ餅つきにはなりませんでしたが、しっかり餅をつき、かけ声を掛け合う集まりになりました。

「にしきたあさいち」
第1、3金曜日 朝8時45分~
アートガレーヂにて
3月は、5日(金)・19日(金)です。

丹波より、新鮮なお野菜はもちろん、お米や牛乳、飲むヨーグルトなど、また兵庫県立氷上高等学校の生徒さんが作られたきゅうりや卵なども届けられます。ぜひ、覗いてみてください。


「津門川川そうじ」
毎月第1日曜日昼12時~(雨天延期)
西宮公同教会前集合
3月は、7日(日)です。

にしきたを流れる“津門川”(つとがわ)は、川魚、水鳥、200種類を越える雑草など、変化に富んだ表情を持つ川です。地元自治会、地域の幼稚園、小学校、中学校、高校、大学などが協力して、20年前から続けています。どなたでもご参加ください。

2021年02月28日
海中の食物連鎖の上位にある魚介類を食す人間に水銀が濃縮される。海を水として見て、生きものの場として見ない。これが進歩を求めた科学技術の基本にある考え方でした。それが結果的に悲劇を招いたのです。生物研究者としては、自然を自然として見る、生きものの存在を見ることができない文明のありようにここで初めて気づき、衝撃を受けました。(「科学者が人間であること」中村桂子、岩波書店)

・1月18日 「変形核燃料取り出しへ/第一原発3号機、年度内全搬出目指す」
・1月23日 「1号機格納容器、圧力が一時低下」 ……

Copyright (C) 2005 koudoukyoukai All Rights Reserved.